女性デザイナーたちが生き生きと輝き、魅力的なプランを提案!

皆さんこんにちは。

麻布十番、六本木、広尾周辺でマンションのリノベーションを手がける「renoverocca? 麻布十番」です。


「renoverocca? 麻布十番」は女性デザイナーが多いことも特徴の一つ。

お客さまとの打ち合わせやプラン作成、そして現場管理も女性デザイナーたちが最初から最後までやり遂げます。

今回は、クリエイティブに活躍する女性デザイナーたちにフォーカスしてみました!




■個性豊かな女性たちが、情熱をもって活躍



女性デザイナーたちのバックグラウンドはさまざまです。

以前ご紹介したように(https://renoverocca.jp/blog/staff/135616)、もとは銀行勤めをしていたものの、住宅デザインへの情熱が止みがたく、思い切ってこの業界に飛び込んだデザイナーも。

ほかにも不動産事務から転身したり、勤めながらインテリアの学校を卒業したというケースもあります。

もちろん、建築業界出身の女性デザイナーたちも活躍中。


いずれにせよ共通しているのは、デザインリノベーションを最初から最後まで丁寧にお届けしているということ。デザインリノベーションとは、ヒアリングに始まり現地調査、デザイン・見積もり、工事に必要な実施図面作成、職人の手配、工事の現場管理、そしてお引き渡しとアフターサポートまで、スタートからフィニッシュ、そしてアフターまでをトータルサポートする「リノベ屋」としてプライドと情熱をもって1軒1軒真摯に取り組んでいる、ということです。




■家事ラク家電の導入やバリアフリー対策も対象に



ひとむかし前の建築業界は、典型的な男社会。

しかしリノベーションは、女性ならでのプライベートな生活経験を活かせる仕事です。

デザイナーのなかには3児の母で建築士の資格を持つものも在籍しており、子育てや家事、共働きの実体験をもってリアルにお客さまの要望を汲み取ることができます。


またお客さまからは、女性デザイナーが対応することで、相談時に奥様が率直に本音を話しやすい、という声も。最近はシングル女性のリノベーションも増えているので、女性担当者だとリラックスして打ち合わせに臨める、とご好評をいただいております。




■女性ならではの共感性や動線への鋭敏な感覚をもって、オンリーワンのご提案を



脳科学的にも女性は共感性や動線に対する透察力が高いという説もあります。

男性が外敵に備えるため脳を発達させてきたのに対し、女性は集団で助け合いながら子育てをしてきました。

物事を決定する際も互いの意見を尊重し合っていた女性は共感性が高く、また決定を下す上でも「なぜ、そうなるのか」というプロセスを大切にする生き物です。家づくりにおいては、プロセス重視の思考は動線への鋭敏さとなってあらわれます。


生来、このような能力をもつ女性がプロフェッショナルとしてリノベーションに携わるということは、水を得た魚のようなもの。


また、そんな女性たちが生き生き働けるように、会社としても、仕事とプライベートのバランスを取りやすい体制づくりにも余念がありません。

子育て中の女性デザイナーは、「子育てができるのも子どもが小さいうちだけなので、その貴重な時間をできるだけ楽しんでほしい、と社長やスタッフの皆が理解を示してくれることが嬉しい」と語ります。


港区を拠点にマンション・リノベーションを行う「renoverocca? 麻布十番」(by株式会社SOZO FACTORY)、リノベーションの専門業者として数多くの実績があり、末永く快適に暮らせる住まいづくりを1からご提案いたします。


女性デザイナーならではの視点で、家事ラクや遊び心のある空間など、皆さまの「叶えたい」を実現。

きめ細やかにじっくりとヒアリングを行い、うまく言語化できないご要望も汲み取って最良のプランをご提案いたしますので、ぜひ、女性デザイナーたちの手腕を体感してみてください!